投資用ワンルームマンションのメリット
今、投資用ワンルームマンションの購入需要が高まっています。その理由とはなんなのでしょうか?
投資用ワンルームマンションを購入することのメリットを詳しく紹介していきます。
ワンルームマンションを購入するメリットとは
私がワンルームマンション投資を始めた理由は、将来に対する蓄えを作りたかったからです。
これからは国が自分の老後を守ってくれると言う考え方は捨てたほうがいいと思うんですよ。
年金の受給年齢引き上げや、年々上がってくる医療費など、老後の不安要素はたくさんあります。
このような、すでに破綻しかかっている社会保障に自分や家族の人生を委ねることこそ、私は大きなリスクだと考えています。
マンション投資と聞くと、普通は高額なローンを背負って、毎月の支払いにハラハラしながら物件を維持するという、リスクが高いイメージを持っている人もいるかもしれません。
また、どこかお金持ちの専売特許のような印象をもたれている方も多いと思います。
しかし、実際のところ、首都圏の物件でも中古の投資用ワンルームマンションならば1500万円ぐらいで購入することができ、毎月のローンも賃貸マンションを借りるほどの支払いで賄えるんですよね。
そのローンも入居者が支払ってくれる家賃から、すべての費用を相殺することができます。
つまり、自己負担なしで、自身の将来のたくわえを形成することができるんですよ。
そこに魅力を感じたわけです。
実際、一般のサラリーマンや公務員などがこうした物件を購入していることが多く、基本仕事が安定していれば一般の人でもマンションは手に入るんですよ。
このことに気が付かないと、私もさすがに怖くてマンション投資には手が出せなかったですね。
でもメリットを考えれば、確かに、投資用ワンルームマンションはリスクが低く安定しています。
商売を始めても初期投資が莫大にかかるし自身に商才も必要。
貯金はあるが、もし自分に何かあった時に、残された家族が今後一生安心して食べていけるだけの金額には届かない。
そう考えると、すぐに資産として手元に残る投資用ワンルームマンションがあれば将来への安心感が手に入り、今後の人生の支えになると感じたんです。
自分や家族の将来をどう守るのか?
老後のために、生命保険の代わりとして、
個人年金のたくわえとして購入できるのが投資用ワンルームマンションです。
私は今40歳なのですが、老後と言える生活まで後25年です。
あっという間ですよね。
20代の時には考えられなかった老後の不安が、今になって忍び寄る魔物のように恐怖感と不安を引き連れてやってきます。
私にもし事故などの何かあった時、家族が困らないよう生命保険には入っているのですが、正味の話、死んでから貰うお金ですから寂しいモンです。
生きてバリバリやっている時に、何かできることはないかと思って始めたのが、投資用ワンルームマンションの購入なんですよ。
実際にマンション投資を始めてみて感じたメリットは、ローンを背負っている実感があまりないことです。
また、老後のための個人年金としてたくわえを作っていると言う充実感と、支払い負担なしで生命保険代わりになるというお得感があります。
(詳しい話は以降のページに載せています。)
そして何より、ワンルームマンションという形ある現物資産の存在は、
私の老後に対する不安をやわらげてくれました。
投資用ワンルームマンションの需要が増えるわけ
はっきりいって投資用ワンルームマンションは、普通の仕事をしていれば誰でも買えます。
それに低金利時代の恩恵が重なって、投資用ワンルームマンションの需要は年々高くなっているんですね(首都圏対象)。
マンションやマイホームは一生の買い物、と言われていた時代は終わったのかもしれません。
今の時代は、人にマンションを貸して、資本を回すという考え方が流行してきているようです(私も含めて・・・・)。
頭金も0~5%程度用意すれば、マンションが現実に自分の所有になるのです。
そりゃあ流行りますよ!蜃気楼を追っかけてるみたいな株や先物を買うよりも圧倒的に現実的だと思いませんか!?
コンテンツ一覧
- 老後の個人年金になる
- マンション投資で将来不安な公的年金制度に頼らずに、老後の個人年金を作る事ができることを紹介しています。
- 不労所得を得る
- 管理委託会社に入居者管理のことを全てお任せすれば、不労所得は言葉通りの「不労」に限りなく近づくことができる旨を紹介しています。
- 生命保険代わりになる
- ローンを組んだ場合は、団体信用生命保険に加入するので、それが掛け捨てでない生命保険代わりになる事を紹介しています。
- 少額の自己資金でできる
- 少額の自己資金で証券や債権と違って安定した資産形成ができ、現物資産の自己所有のため、様々な使い方が有る旨を紹介しています。